以前とは違う、瞳の違和感・・・感じていませんか?

■パソコン画面の文字を見ているとすぐに疲れる
■気がつくと、本や新聞を手元から離して読んでいる
■小さな文字がみえづらい 
■夕方になるといろいろなものが見えにくいと感じるようになった

近くのものがぼやける、見にくい。これらは、加齢による調整力の低下が原因かも知れません。
一般に40代頃から水晶体の弾力性が低下して調節力が弱まることにより、近くのものを見たり小さい字を読んだりすることが困難になります。
メガネだけでなく、コンタクトレンズにも遠近両用タイプがあり、藍コンタクトでは1日使い捨てタイプからハードレンズタイプまで、幅広い種類からお客様に合った最適な遠近両用コンタクトレンズをお選び頂けます。

遠近両用コンタクトレンズの仕組み

遠近両用コンタクトレンズの構造

遠近両用コンタクトレンズには様々な構造のものがありますが、現在主流の遠近両用コンタクトレンズは、遠くを見るレンズと近くを見るのレンズが同心円上に配置されているタイプです。

         

どうして1枚のレンズで遠くも近くも見られるのか?

人は脳の視覚機能により、見たいものを無意識に選んで見ています。遠くを見るときは手元の画像を、手元を見るときは遠くの画像を脳が消してくれるのです。



一枚のレンズに手元用と遠く用の度数が入っている遠近両用コンタクトは、この脳の視覚機能を利用しているのです。
脳が見たいもの(ピントが合っているもの)だけを認識し、逆に見たくないもの(ピントが合っていないもの)は無意識に消してくれます。その結果、手元から遠くまでピントが合う、というわけです。

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